アクセスアップは相互リンク・SEO対策のLink-Trade.NET:Link-Trade.NETでは、相互リンクの獲得とSEO対策を中心に、ウェブマスターの更新・アクセスアップをお手伝いします。

ホーム > 関連書籍

アイテム詳細

ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール

ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール

武舎 広幸
福地 太郎
武舎 るみ

オライリージャパン

グループ:Book

ランキング:3315

価格:¥ 1,890

ポイント:18 pt

発売日:2008-04-11

通常24時間以内に発送

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ) (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)

Googleを支える技術 ‾巨大システムの内側の世界 (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)

Ajaxアプリケーション & Webセキュリティ

スケーラブルWebサイト

ビューティフルコード

カスタマーレビュー

簡単なWebサイトの高速化  (2008-07-25)
高速なWebサイトを作るのは実は非常に簡単だった。
それを教えてくれるのがこの本です。

この高速化を無視したデザインを提案するデザイナは真のWebデザイナではないでしょう。

クライアントの表示速度を上がります  (2008-05-27)
ブラウザがhtmlを取得してからjs、css、jpg等の素材をダウンロードするまでの時間をいかに短縮するかというノウハウを本家Yahooのエンジニアが紹介しています。
ブラウザがwebページを表示するまでの仕組みを理解することができます。おすすめ。

利用者の視点  (2008-04-21)
WEBの高速化を図るには、どういう利用があるか、利用者はどういう操作をするかを分析することになる。その結果から、技術的な仕様の議論が始まる。
しかし、コンピュータ技術者、ソフトウェア技術者の中には、利用時の品質という利用者視点が欠けている場合がある。
本書では
ルール1 HTTPリクエストを減らす
ルール9 DNSルックアップを減らす
といったルールを14個紹介している。
これは、実際のアクセスを分析した上での対策であって、机上の空論ではないことがわかる。

現実を分析してこそ、よいソフトウェアができるということを知ることができる。

フロントエンドエンジニアの執念  (2008-04-19)
普通Webサイトのパフォーマンスを向上させるとなれば
ロジックの効率化、データ構造の非正規化、ネットワークの構成の見直しや
ハードウェアのチューニングを思いつくところだが、この本は
クライアント環境でのパフォーマンス向上策をまとめている。
一つ一つについてみれば「なるほど言われれば確かにそうだな」と
思えることかもしれないが、簡易な言葉で要点がまとめられているため
開発時のチェックリストとして利用することもできそう。
ページの表示が遅いと感じたときに、真っ先にバックエンドのエンジニアを
疑うのではなく、フロントエンドでどれだけ速度向上できないか?という執念さえ伝わってくる