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全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術
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カスタマーレビュー ![]()
コピーライティングの良書
(2008-10-21)
凄く良いコピーの本だと思います。
これは大変参考になりますよね。
コピーライターを目指される方は必読です。
書かれていることはごくごく常識的なこと
(2008-04-27)
読むまでの期待がかなり大きかったので読み終わった後、
期待外れでガッカリしました。
明確な商品を持つ企業や人には参考になることも多いと
思いますが、物書きの一人である私には参考になること
はほとんどありませんでした。
ただ、第一センテンスの秘密や滑り台の効果等はもっと
もなことです。読み続けてもらえなければ我々は勝負に
なりません。その他はどれも常識的なことばかりの羅列
で、特に驚くことはありませんでした。
メーカーの企画部門や宣伝部等に勤務する人は最低の常
識として読んでおいても損はないと思います。
それでも参考にはなる
(2008-01-04)
なるほどテクニックが満載。
本書にも源泉となるチャルディーニ氏の著書があるが、
読みやすさでは本書か。
まずは参考になりますが、そこには読み手の仕事やケースに応じた加工が当然必要になります。
レビューを読んでみればわかる。
(2007-11-27)
10倍売る文章術が身についた人が書いた――と思えるようなレビューは皆無である。
つまり、この本はたいして役には立ちません。
面白いけど。
(2007-09-13)
自分の文章を「読んでもらう」ために、
「どのように文のつづり方を工夫するか?」
というポイントが書かれている本。
「自社で扱っている商品の価値を上げるために、
どのように文章をひねればいいか。」
「どういった構成で綴れば、
消費者は”続きを読もう”と思えるか。」
「ネットショップや紙面にて
消費者の期待感をあおり、
商品購入に至るまでにテンションを上げる方法」
等、人の心をつかむ技術が豊富に掲載されています。
以下は私が気になった点です。
著者がアメリカの方なので、
キャッチコピーや文章の構成が
若干アメリカナイズ(?)過ぎる気がしました。
(著者の考えた「例文」「商品説明文」などを読むと、
深夜テレビなどで放映されている
「外国製品通販番組」を見ている気分になりました。
たとえば、ビリー…とか。
ミキサーとか…。
「これはすごい!」という”ノリ”を感じました。)
テレビのように映像付のものだと、
この本の技術は活用できると思います。
ただ、紙面やネットショップなどでの商品説明に利用するなら…
日本でコレの技術を試してみると
嘘っぽく感じる人もいるのではないかな?
と思いました。
「アメリカっぽい」のも読みなれると、
それはそれで面白いんですが…、
実際に運営しているネットショップで試すには勇気が入るなと…(汗
(私にはできませんでした…汗)
話のネタにはなりました。
☆4つ。
